AHKAH(アーカー)はネックレスやリングなどジュエリーが通販でも人気のブランドですが、エコバッグもブレスレットやピンキーリングと同じくらい話題です。
コンビニエンスストアとしては初めての試みで、サークルKとサンクスは2008年6月9日より全店にてユニフォームのデザインを統一するのを機に
それまで販売スタッフが着用していたユニフォームを回収。それを繊維に戻し、再加工してエコバッグを製作して25万袋を店頭で無料配布するようです。また、ティーンズ向けの雑誌もエコバッグ特集を掲載するなど、主婦中心だった認知度・利用者層は今や、幅広い世代へと浸透していっているのを背景に様々なブランドからエコバッグが発売されています。ジュエリブランド、AHKAH(アーカー)もその一つです。2008年の初売りでAHKAH Memorial Bookとセットで3150円(税込み)で発売される予定でしたが、急遽、耐久性上の問題が発見され、発売を延期。その後、2月4日に満を持して数量限定で発売しましたが、完売し、再販の予定は今のところないという超レアなバックです。AHKAHの社長の娘であり、AHKAH(アーカー)の姉妹ブランド、tinkpink JAPANの代表取締役社長兼デザイナーの福王寺彩野さんのオフィシャルblogにも『ヘビロテしているエコバッグ』としてAHKAH(アーカー)のエコバッグが掲載されています。AHKAH(アーカー)はネックレスやリングなどジュエリーが通販でも人気のブランドですが、エコバッグもブレスレットやピンキーリングと同じくらい話題です。
芸能人の中でもファンが多く、若い女性を中心に大人気のジュエリーブランドAHKAH(アーカー)より発売し、即日完売した幻のエコバッグ。2008春夏展示会でノベルティとしても配られ、牧瀬里穂さん、坂下千里子さん、鈴木えみさん、吉川ひなのさんなど・・・展示会に来場した、AHKAH(アーカー)を愛用している女優・タレント・モデルさん達がいただいたようです。バックの素材はオフホワイトコットンで、キナリ色にバックの開口部分の縁をネイビーの刺繍で施されていて、バックの上の方には赤い刺繍でAHKAHのロゴが縫ってあります。中には内ポケットも付いてあり、雑誌やA4サイズの書類も軽々と入られるほどマチもたっぷりあり、持ち運びに大きすぎず、小さすぎず、ちょうど良いサイズ。厚い生地で丈夫に作られているので、長い間、愛用できそうです。AHKAH(アーカー)らしいシンプルなデザインなのでエコバッグ・ショッピングバックとしてだけではなく、サイドバックとしても使えそう。
買い物にマイバックを持参し、レジ袋の使用を減らすことで地球温暖化を防ごうと登場したエコバッグ。エコバッグ=主婦が使う物というおシャレとはかけ離れた庶民的なイメージがありましたが、ハリウッドのセレブの間でも使用していて、ファッションアイテムの一つとなっています。大手スーパーなどで独自のデザインのエコバッグ゙を手に入りやすいお値段で販売していますが、数々の有名ブランドもエコバッグを販売しています。あるブランドのエコバッグはネットで10倍もの値段が付き、手に入れるために全世界で徹夜をする人もいるとか・・・また、展示会や、イベントなどの来訪者プレゼントとして配布されることも多いようです。ジュエリーブランドAHKAH(アーカー)からAHKAH(アーカー)オリジナルキャンパスバックとして販売された、エコバッグも幻の一品となっています。2008春夏展示会のノベルティとして配られ、その後、アーカー神南本店(電話注文も受付)と、アーカー表参道ヒルズ店にて数量限定で発売し、即日完売しました。ネットオークションで3倍の値段が付くなど、再販を希望する声は数多くありますが、今のところ予定はないようです。